自宅の庭での星空の観望記録を掲載します。
一部、ちょっと足を運び八ヶ岳方面(明野・観音平)での撮影写真もあります。



新住居での撮影
撮影写真(撮影日) 対象
2020.02.15 自動導入経緯台(NEXSTAR SE)による自動追尾撮影 その2 f= を長く  
2020.02.01 自動導入経緯台(NEXSTAR SE)による自動追尾撮影 A80SS(M42、M45)  
2019.10.05  A62SSによる星雲、星団(M31、M45、M42)の撮影  
2019.03.15  ベランダ自動導入撮影 M20、M8、M7、M6(ED102SS EQ5 GOTO赤道儀)    
2019.03.08 星団 M44、M3 (ED114SS EQ5 GOTO赤道儀)  
2018.12.17 ウィルタネン彗星 (ED102SS EQ5 GOTO赤道儀)
2018.11.30 M42、ウィルタネン彗星 (ED102SS EQ5 GOTO赤道儀)
2018.01.31 皆既月食(SE150N、E-520)
2018.01.14 ベランダでのフォーサーズカメラ E−520によるM42撮影(SE150N A80SS)
2018.01.12 北極星の見えないベランダでのM42撮影(SE150N) と火星、木星接近
2017.11.28 VC200LによるM42の撮影(レジューサー有り無し)
2017.11.27 SE102鏡筒の青ハロ対応撮影(焦点距離500mmを活かしたい)
2017.11.27
TS50鏡筒Mini6鏡筒SE102鏡筒によるM42撮影
2017.11.23 A80SSにVC200L用レジューサーを装着しM42を撮影
2017.11.19 ED114SSにVC200L用レジューサーを装着しM42、M45等を撮影
2017.11.15 SD115SによるM42の撮影VC200L用レジューサー装着試し撮り
2017.11.10〜11.11 LPS−P2フィルターを装着し星雲、星団撮影(A80SS ED114SS)
2017.10.03 TS50による月撮影
2017.10.01 SD115Sによる星雲、星団撮影
2017.09.29 SD115Sによる半月の撮影
2017.09.19 雲の隙間からすばる星団撮影(SD115S)
2017.09.08 雲の隙間から月撮影(SD115S鏡筒の初撮影)
2017.08.05 フォーサーズカメラ E−520による月の撮影(FS102 VC200L
2017.06.14 月、土星の見比べ観望(FS102 VC200L ED114SS)
2017.05.01 月観望(ED114SS PL10 PL20 拡大撮影)
2017.04.21〜04.23 ベランダ木星・土星観望(ED114SS PL10 PL20 拡大撮影)
2016.06.02〜06.05 火星最接近(FS102、SE150N LV7 拡大撮影)
2015.04.02 月(月齢12.7) 皆既月食準備 接続と露出確認 (FS102 VMC110L)
2015.03.26 月 木星(EOS KISS DX、デジタルアイピース撮影 ED102SS)
2015.01.18 ラブジョイ彗星、M42、M45(SE120 画像処理あり)
2015.01.17 すばる星団とラブジョイ彗星(EF75−300、VMC110L)
2015.01.13 ラブジョイ彗星、M42(ED102SS)
2015,01,12 ラブジョイ彗星(ED114SS)
2015.01.10 M42露出変化(新住居撮影条件確認)
2015.01.04 M42 月

旧住居での撮影
撮影写真(撮影日) 対象
2012.04.08 VMC110Lによる月観望(まとめ)
2012.04.07 VMC110Lによる月観望 月齢15.9
2012.04.06 VMC110Lによる月観望 月齢14.9(満月)
2012.04.04 VMC110Lによる月観望 月齢12.9
2012.04.02 VMC110Lによる月観望 月齢10.9
2012.04.01 VMC110Lによる月観望(昼の月と夜の月) 月齢9.9
2012.03.30 VMC110Lによる太陽黒点・月観望 月齢7.9
2012.03.29 VMC110Lによる月観望 月齢6.9
2012.03.28 VMC110Lによる月観望 月齢5.9
2012.03.27 E102鏡筒観望 月(月齢4)、M42、M45、青ハロ
2012.03.27 自作太陽投影板による黒点観察、撮影
2012.03.12 太陽面。ミニ6 &TS50(自作太陽投影板)
2012.03.06 ギャラッド彗星
2012.03.06 金環日食準備観望(準備) 自作太陽投影板紹介
2011.12.10 皆既月食
2007.11.04 ホームズ彗星
2006.11.24 星雲・星団。SE150N & EOS KISS Digital  X
2006.09.23 SE120 & EOS KISS Digital  X
2006.08.16 M27 ED102SS & VMC110L EM−11
2006.08.15 PM 星雲・星団 FS102 VS A80SS×テレコン
2006.08.15 星雲・星団 EM11、FS102。月 VMC110L
2006.03.04〜04.30 ポイスマンスキー彗星。シュワスマン・ワハマン彗星
2005.12.30 星雲・星団 EM11 & ED114SS
2005.12.28 星雲・星団 EM11 & FS102
2005.12.27 星雲・星団 EM11 & NVC200L
2005.11.04 星雲・星団 FS102 
2005.10.01 D50 & A80SS & AGA−1 初撮り
2005.05.07 夏の星団・星雲(北杜市明野)
2005.03.07 M42(明野 初撮り)
2005.02.13 M42、マックホルツ彗星
2005.01.09 マックホルツ彗星
2004.10.22 星雲・星団(明野村) ED114SS
2004.10.21 星雲・星団(明野村) ED114SS
2004.10.16 星雲・星団(明野村) ED114SS
2004.10.15 星雲・星団(明野村) ED300mm
2004.09.08 星雲・星団(明野村) ED114SS
2004.08.20 星雲・星団(明野村)
2004.08.13 星雲・星団(観音平)
2004.07.20 天の川(明野村)
2004.06.13〜14 ニート彗星・星雲(明野村)
2004.05.17 ニート彗星(明野村)
2004.04.29 月・惑星 FS102 C3040
2004.03.27 星雲 ED102SS
2004.03.26 星雲 ED102SS+レジューサ
2004.03.14 M51、M101 (明野村)
2004.01.24 ニート彗星、冬から春
2004.01.02 北斗七星の周りの星雲
2003.11.02 星雲 鏡筒:ED102SS
2003.10.29 星雲
2003.10.23 星雲
2003.10.02 星雲・星団・土星(明野村)
2003.09.30 星雲・星団(明野村)
2003.09.06 星雲・星団
2003.07.22...08.30 火星
2003.06.08 半月
2003.05.03...05.04 星雲・星団
2003.04.30...05.01 星雲・星団
2003.03.26..04.3..4 木星とプレセペ
2003.03.08 月・星雲・星団
2003.03.02 星雲・星団
2003.02.28 星雲・星団
2003.02.21
2003.02.07 彗星
2003.01.12 木星・星雲・星団
2002.01.06...07 土星とM1
2003.01.03 星雲・星団・星野
2002.11.02 星雲・星団
2002.10.27 星雲・星団
2002.10.13
2002.10.13 星雲・星団
2002.10.12 惑星撮影・固定星座撮影
2002.10.12 星野撮影(星座・星雲・星団)
その他 2001  しし座流星
ニート彗星
ノイズチェック


観望・撮影機材の様子

R200SS (ビクセン) FS102 (高橋製作所)
Fine Pix S2 Pro (フジフィルム)
「R200SSは、売却しました。」

EM200 TEMMA Jr 2 (高橋製作所)
ステラナビゲータ Ver6  (アストロアーツ)

NVC200L (ビクセン) RFT102S (国際光器)
EM−200 TEMMA2 Jr  (高橋製作所)

FS102 TS50(高橋製作所)

FS102 TS50(高橋製作所) 70−300 ZOOM(ニコン)
FM2 FM3A 電源を増強。

ED102SS(ビクセン)
ED114SS(ビクセン) SE120(ケンコー)
新住居にて観望

A80SS(ビクセン) SE120(ケンコー)
新住居にて観望